【第45回東京モーターショー2017】注目の目玉車種解説!概要と予想

東京ビッグサイトにて、10月27日から第45回東京モーターショー2017がついに開催されます。

第44回東京モーターショー2015の開催から早2年、今年の東京モーターショーは我々にどんな驚きをもたらすのでしょうか。

表紙出展:http://www.tokyo-motorshow.com/


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Contents

第45回東京モーターショー2017の概要

今年で第45回目の開催となる東京モーターショー。自動車に関するものでは、アジア最大級のイベントです。開催地は東京ビッグサイト

場所はこちら

10月27日(金)がプレビューデーで、10月28日(土)から11月5日(日)の9日間が一般公開日となります。

入場料金は一般の方が1,800円、高校生が600円、中学生以下が無料となっています。障がい者手帳をお持ちの方に関しては、本人と付添人1名(車いす利用者の場合は2名まで)まで無料です。

東京モーターショーは毎年開催されるイベントではないので、興味のある方はぜひ足を運んでいただければと思います。

出展が予想されている車を、国内自動車メーカー毎に紹介!

今年のメインは、自動運転とEVでしょう。

国内自動車メーカーで、先陣を切っているのは日産ですが、その他の自動車メーカーも様々な取り組みを行っています。どのような車が出展されるのか、ワクワクが止まりません。

こういった自動車関連のイベントで特に注目を浴びるのは、先進技術を搭載した車とスポーツモデル。

ここに焦点を当てて、国内自動車メーカーが第45回東京モーターショー2017に出展する可能性が高い車、私個人が出展を予想している車を紹介します。

日本が誇る高級車ブランド、レクサス

まずは日本でたったひとつの高級車メーカー、レクサスから。

レクサスからは全12車種が第45回東京モーターショー2017に出展されるとのこと。この中には、東京モーターショーの会場で明らかにする、コンセプトモデルも含まれています。

個人的に注目したい車は、LCの発売以降噂が絶えないハイパフォーマンスモデル、LC F。

さらに、CTに代わるエントリーモデルとなることが予想されているコンパクトクロスオーバーSUV、UX。レクサスについては、この2車種にスポットを当てたいと思います。

日本最強のスーパーカー、LC Fが爆誕か

今回の東京モーターショーで、レクサスの目玉となる出展車として予想されているのがLC Fです。皆さんもご存知の通り、LCはRC Fに続くレクサスのスーパーカーです。

日産・GT-Rやホンダ・NSXなどの国産スーパーカーと異なる点は、ラグジュアリーカーとしての要素が強いところ。

もちろん、そうは言っても非常に高級な車なので、並みのスポーツカーでは太刀打ちできない、とんでもないスペックを現在でも誇ります。

LC Fは、LCのラグジュアリーカーとしての魅力をそのままに、ボディ各部をブラッシュアップ。搭載が予想されるエンジンは、4.0LV8ツインターボエンジンで、その最大出力はなんと600馬力以上

レクサスはLC Fで、国産スーパーカーの頂点を目指すようです。

UXの発売で、レクサスブランドのSUVがより身近なものとなる?

レクサスには、LX、RX、NXと、3種類のクロスオーバーSUVがラインナップされていますが、ここにUXと呼ばれるSUVが加わるようです。

車格はNXより下で、5ドアハッチバックのCTと同様に、レクサスのエントリーモデルを担います。
ベースとなるのはトヨタ・C-HR・C-HRでエクステリア、インテリア共に、非常に先進的かつ高級感のあるものになることが予想されています。

NXの車両価格は440万円からなので、これよりも安い価格となるのは確実。レクサスブランドが、より身近なものとなりますね。

自動車業界の最大手、信頼のトヨタ

出展:http://www.toyota.co.jp/jpn/events/motorshow/2015-detroit/

トヨタが今回出展するモデルで、最初に明らかになったのがクラウン・コンセプト。

現行クラウンの発売から既に5年が経過し、当初は賛否両論あった特徴的なフロントマスクも、現在では受け入れられています。

そんなクラウンが次に進む道はいったいどのようなものになるのでしょうか。BMWとの共同開発が進んでいる86の兄貴分、新型スープラの発表にも期待大です。

クラウンは、よりスポーティーな車へと変貌を遂げる

出展:http://www.autotoyotareview.com/2016/10/2017-toyota-crown-concept.html

先日、出展されることが判明したばかりのクラウンコンセプト。

エクステリアはキープコンセプトで、現行クラウンアスリートをさらにスポーティーにした感じ。ヘッドライトはよりシャープに、テールランプやボディラインは欧州車のような美しいデザインとなっています。

エンブレムの右側にRSというバッジがありますが、これはアスリートに代わるスポーティーモデルということでしょうか。

トヨタの新スポーツグレード、GRが設定されるとの噂もありますし、新型クラウンは乗り心地や高級感だけではなく、走行性能も意識した車となりそうですね。

開発は順調と噂される新型スープラ

さて、個人的に出展を期待したいのがこの車。

姉妹車となるBMW Z4は既にコンセプトモデルも公開したので、そろそろ発表してもいいのではないでしょうか。

新型スープラのデザインコンセプトとなるのは、過去にトヨタが発表したFT-1 コンセプト。これをベースに、スープラらしさを追求していくようです。

搭載するエンジンに関しては、未だBMW製なのかレクサス製なのか、騒がれていますが、グレードによって異なるエンジンを搭載する可能性が高いと言われています。

トヨタ新型スープラモデルチェンジで復活!価格発売日最新情報

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自動運転とEVにエネルギーを注ぐ日産

詳しくは言いませんが、先日不祥事を起こしたばかりの日産。東京モーターショーでの挽回に期待したいところ。

日産が急速に開発を進めているのは、EVと自動運転ですよね。ならば今年の東京モーターショーでも、より一層進化した技術を発表すると思われます。

新型フェアレディZの発表を、今か今かと待ち望んでいる人もいるでしょう。しかし、今年は新型フェアレディZではなく、新型シルビアが出展される可能性が高いとされています。

・インフィニティのエンジンを搭載した新型シルビアが登場か

日本中のドリフト小僧が愛した車、シルビアが復活するという噂が後を絶ちません。

これまでに何度も、そういった噂が立っては消えていましたが、今回は非常に可能性が高いようです。本来シルビアは、デートカーというジャンルで人気を博した車です。

もしシルビアが復活するとなれば、オシャレなラグジュアリークーペとして発表されると私は考えています。

エンジンはインフィニティ製の2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載。最大出力は判明していませんが、250~300馬力程度となるでしょう。フェアレディZとの差別化はどうするんでしょうね。

・EVスポーツの可能性を示すモデルの出展に期待

そして、日産と言えばEV。ノート e-POWERは大人気ですし、先日にも新型リーフが発売、販売は好調のようです。

既にコンピューターや足回りをチューニングした、リーフ NISMOの出展は確定していますが、正直それだけでは物足りません。

個人的には、e-POWERや高出力モーターを搭載した、本格EVスポーツの出展に期待したいです。

国内3番手、孤高の存在、ホンダ

他のメーカーと手を取り合う姿勢を一切見せない、孤高のホンダ。

マツダ、スバル、スズキ、ダイハツをひっくるめたトヨタグループ。三菱を傘下に取り込み、勢力を拡大したルノー日産グループ。

ホンダ以外の自動車メーカーは、何かしらの協力を行っています。そんな状況にも関わらず、普通車と軽自動車の販売台数は絶好調なのですから、本当に大したものです。

東京モーターショーでは、コンセプトモデルの出展をEVのみとする見通し。

・スポーツEVコンセプトはインテグラ?

現在公開されているイメージでは、テールランプからルーフ、ボンネットにかけてのボディラインしか判明していません。

テールランプは確かに、近未来を連想させる先進的なデザインとなっています。このイメージを見る限り、これが新型S2000という可能性は低そうです。そもそもクローズドボディですし。

ホンダの2ドアクーペとして思い浮かぶのは、やっぱりインテグラ。現在はラインアップからその名前が消えているので、EVスポーツとして復活する可能性もゼロではありません。

・ネオレトロでキュートなアーバンEVコンセプト

アーバンEVコンセプトは、フランクフルトモーターショーで初公開されたコンセプトモデル。3ドアハッチバックのボディに、丸目ヘッドライトが印象的な車です。

ネオレトロなデザインは非常に私好みで、市販モデルの発売が楽しみです。実際に市販モデルが公開されたら、5ドアハッチバックになってガッカリするのは毎度のパターンですが。

内燃機関に強いこだわりを見せるマツダ

世界各国が内燃機関からEVへとシフトしていく中、内燃機関に注力する姿勢を一切崩そうとしない我らがマツダ。

先日、トヨタと業務資本提携を行い、EVに関してはトヨタと手を組んでいく方針。

SKYACTIV-Xを搭載したコンセプトモデルや、SKYACTIV-Rを搭載したロータリースポーツコンセプトの出展には非常に期待したいですね。

・SKYACTIV-Xを搭載する車はアテンザかアクセラ?

2017年8月に、新世代ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが発表されました。

簡単に言えば、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの良いところだけを凝縮した感じ。

マツダの悲願であったSKYACTIV-Xが最初に搭載されるのは、フラッグシップモデルである新型アテンザ、もしくは販売地域が広いアクセラのどちらかです。

どちらになるのかは不明ですが、マツダが東京モーターショーで、SKYACTIV-Xを搭載したコンセプトモデルを出展するのは間違いありません。

・RX-9の市販モデルの発表は近い

そして、第44回東京モーターショー2015で大反響だったロータリースポーツコンセプト、RX-VISION。このコンセプトモデルを、より市販モデルに近づけた車が出展されるとの見方が強まっています。

そのパワートレインは未だ不明で、ハイブリッドだと言われたり、水素ロータリーだと言われたりしていますが、先日、マツダがトリプルチャージャーの特許を取得しました。

こんなに心が躍る名称が未だかつてあったでしょうか。トリプルチャージャーはその名の通り、スーパーチャージャーとツインターボを組み合わせたとんでもない代物です。

こんなバケモノ過給機を搭載するような車は、現在のマツダのラインナップには存在しません。トリプルチャージャーは間違いなく、新型ロータリースポーツのものです。

ロータリーエンジンの復活はどんどん近づいている、と言えるでしょう。

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4WDと先進安全技術のスバル

北米で絶好調のスバル。今回の東京モーターショーでは、新型WRXと予想されるコンセプトモデルや、既存車種を改良したコンセプトモデルを出展する模様です。

まず注目したいのは、もちろん新型WRXと予想されるコンセプトモデルですが、S208やBRZ STIスポーツの出展もされるようなので、既存車種がベースだからと言わず、しっかりと注目してください。

・ヴィジヴ パフォーマンスコンセプトは新型WRX STIなのか

スバルが出展する予定のヴィジヴ パフォーマンスコンセプトは、スバルが誇る4WDスポーツセダン、WRXを連想させます。

これは間違いなく、新型WRXだろうと思ったのですが、WRXの発売って2014年で、フルモデルチェンジには早すぎるんですよね。ならば、レガシィなのかと思いましたが、よく考えるとレガシィも2014年にフルモデルチェンジをしたばかり。

ではヴィジヴはいったい何なのか。スバルはヴィジヴで、スポーツドライビングと自動運転を両立した世界観を示しているのだと思います。多分。

・S208やBRZ STIスポーツなどのパフォーマンスモデルにも期待したい

また、スバルはヴィジヴのみならず、WRX STIをベースとしたハイパフォーマンスモデル、S208を出展します。こちらは450台限定販売。

さらに、BRZには最上級グレードであるSTIスポーツを設定するとのこと。S208は非常に楽しみですが、BRZ STIスポーツはちょっといただけません。

スバルはいつになったら、極限までチューニングしたBRZ STIを発売してくれるのでしょうか。

トヨタとの決め事があるんですかね。86より速いBRZ発売しちゃダメよ、みたいな。S208の詳細は10月25日に発表されるようなので、楽しみに待ちましょう。

小型車を中心に、改革を行うスズキ

新型ジムニーの出展が期待されるスズキですが、今回は出展しないとのこと。

その代わりと言ってはなんですが、ジムニーのようなボディにモーターを搭載したクロカンEVが出展されることに。

その他にも、ハスラーワイドとされるコンセプトモデルや新型スペーシアコンセプトなどの出展は確実です。

・eサバイバーは将来のジムニー?

今回の東京モーターショーで、スズキの目玉となるeサバイバー。

2シーターのクロスオーバーSUVですが、エンジンではなくモーターを搭載している点以外は、ジムニーの面影を感じます。

実はスズキは第43回東京モーターショー2013でも、ジムニーを思わせるコンセプトモデルを出展していました。

そのときはハイブリッドシステムが特徴のSUVでしたが、今度はEVが特徴のSUV。スズキは今後のジムニーの方向性について、色々模索しているのかもしれませんね。

・スペーシアコンセプトでNボックスをけん制!

初代Nボックスはスーパーハイトワゴンの頂点に立った車でした。それはフルモデルチェンジを行い、2代目Nボックスとなった現在でも同様です。

そのNボックスの快進撃を阻止するべく、スズキは新型スペーシアを投入します。

東京モーターショーに出展されるのは、あくまでコンセプトモデルですが、非常に市販化を意識したコンセプト。

エクステリアはほぼコンセプトから変更がないまま、発売されることになるでしょう。

新型スペーシアは女性向きのキュートなフロントマスクですが、スペーシアカスタムは大きなグリルと鋭いヘッドライトで、男性ユーザーの獲得を目指します。

軽自動車No.1奪還を目指すダイハツ

ほぼ軽自動車専門メーカーと言ってもいいダイハツですが、ここ数年は、軽自動車販売台数でトップに立つことができていません。

そんな状況を打破するべく、スーパーハイトワゴンのコンセプトモデルを発表する可能性が高いですね。おそらく、そのコンセプトの市販モデルが新型タント。

また、ミライース TR-XXコンセプトが出展される可能性も大いにあります。

・新型タントはどのように進化する?

Nボックスの快進撃を阻止したいのは、スズキだけではありません。ダイハツも、フルモデルチェンジを行ったタントで、攻勢をかけたいと考えています。

タントの特徴と言えば、やはりミラクルオープンドアでしょう。助手席側のBピラーをドアに仕込み、後部座席のアクセスを容易にしたのがミラクルオープンドア。

その強みを、新型タントでも継続する可能性は高いです。また、Nボックスの特徴であるシートアレンジの多彩さを見習い、新型タントはシートアレンジの自由度を高めることが予想できます。

・ミライース TR-XXとアルトワークスが、20年の時を経て再び対決!

今年の夏に、フルモデルチェンジを行ったミライース。

初代ミライースはダイハツのエントリーモデルだったので、商用車+α程度の内装や装備しか持ち合わせていませんでしたが、2代目は車格が上がったこともあり、それなりのものへ。

エクステリアも非常に攻撃的なフロントマスクへと変貌を遂げています。そんなミライースに、スポーツグレードが新たに設定されるとの情報を入手しました。

その名もTR-XX。

そう、20年以上前に軽自動車最強のホットハッチ、旧アルトワークスと馬力競争を繰り広げた車です。ミライース TR-XXは、0.6L直列3気筒ターボエンジンを搭載。

ボディの軽量化も行い、現行アルトワークスと真っ向勝負をすると予想されています。

EVと4WDの組み合わせに期待したい三菱

最後は、日産の傘下となったことで、よりEVへの技術開発を進めていくことが予想される三菱。

ランエボで培った4WD技術や、アウトランダーPHEVやiミーブなどで培ったEV技術など、幅広い技術を持っていますよね。

今回の東京モーターショーでは、EVスポーツとなることが予想されるeエボリューションコンセプトが出展の目玉となるようです。

・eエボリューションは新型アウトランダー?

eエボリューションは、三菱が出展を予定している新世代のEVコンセプトモデル及び、新型クロスオーバーSUVです。

スペックの詳細は不明ですが、おそらくエンジンを搭載しない完全な電気自動車として開発が行われています。

三菱のエボリューションと言えば、まず思い浮かぶのはランサーエボリューションですが、eエボリューションはSUVなので、共通点は駆動方式程度でしょう。

個人的には新型アウトランダーのコンセプトモデルだと考えています。アウトランダーはPHEVモデルが設定されていますし、ゆくゆくはEVとして開発が進められていくのではないでしょうか。

・ランエボの復活はまだまだ先

ちなみに、皆さんが気になっているランサーエボリューションの復活は、まだまだ遠い未来の話だと思われます。

ルノー日産グループの傘下となった三菱は、新型ランサーエボリューションXIに搭載する2.0L直列4気筒ターボエンジンを、ルノーから供給してもらうとの見方が強いですね。

300馬力を超えるエンジンと、自前の電子制御4WDシステムで武装。今までで最強のランサーエボリューションが、新体制となった三菱の手により、発表される日を待ちましょう。

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最後に

これで、第45回東京モーターショー2017に出展予定、国内9メーカーの注目車種の紹介が終わりました。今回紹介した車の中には、まだ出展確実と言えないモデルも存在します。

今回紹介した全ての車が出展されたら、今年の東京モーターショーは大変なことになるでしょうね。(笑)

魅力的な車や、今後街中で見かけることになる新型車のコンセプトなどがたくさん発表されるのが、東京モーターショーです。

どんな車が登場するのかワクワクしながら、開催の時を楽しみに待ちましょう。

時間に余裕がある人は、ぜひ足を運んでみでくださいね。



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